いづうの鯖姿寿司。

『いづうの鯖姿寿司』

http://izuu.jp/sushi/

 

京都の町衆がお祭などのおめでたい「晴れの日」に

好んでいただくいづうの鯖姿寿司。わっちゃぁ、コレに目が無くて

大大大好物なんす。

 

いづうの鯖姿寿司を食わずして、鯖寿司を語るなかれってくらいの

逸品です。ただ、こちら中々のお値段なのでそうそうお口には出来ませんが

それでもピンからキリまでと言う言葉があるようにピン(逸品)を知っていれば

他と食べ比べた時の基準になろうかと思います。

 

てなことで、実食。

 

 

包み紙も季節ごとに変わるみたいですね。さすがです!!

 

 

んんーん、艶々して美しい仕上がりです。

惚れ惚れする手仕事ですな。

くぅーーーーーーーーー、もぅ我慢できねぇぇぇ。

 

ぱくっ。

 

はぅわっ、美味ぇぇぇぇぇぇっ。しっとりと口に広がる

上品な鯖の脂、そして主張し過ぎない酢の塩梅。

参りました。

 

ひとりで丸々1本食べれるぞ・・。もぅコレ来年の恵方巻に

認定したいわ。全国民コレを咥えて恵方を向いて鯖といづうさんに

感謝してして欲しいくらいだぜ。

 

 

-追記-

 

『いづうの鯖姿寿司』現在 広島八丁堀 福屋本店で開催中の

春を彩る京都展で販売中です。ご興味が湧いた方は3月3日まで

開催されているので訪ねてみてはいかがですか。

 

 

 

 

 

 

 

 

author:Takaちゃん, category:つれづれ日記, 12:22
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